USAGI ONLINEのLINE公式アカウントで最新情報をGET!

MAMA USAGI

システムメンテナンスのお知らせ
FASHION 2016.11.11

高橋 志津奈のEVERY DAY HAPPY LIFE Vol.7 “ママだってキレイめコーデを楽しみたい!”

冬はコートが主役です。

lead

text

キレイめ=スカートを履かないと成り立たないのでは?と思い込んでいる人も多いはず。
久々のお出かけにはデイリーに履きなれたパンツでもコートの女っぽさをプラスして
グッとお出かけ感のあるスタイルに。
キレイめパンツは足元スニーカーにすればデイリーに、
キレイめコートはいつものデニムを母らしく見せる為のデイリー使いにも最適。

style
ALL CHECK

text

ネイビーは母らしいときにいつも着ているので
女らしく着れると思えなくなっている人も多いのでは?
インナーにちょっといつもと違う華やか素材を入れてヒールを履けば
ネイビーでも女らしいお出かけスタイルになれる。
久々のヒールも気負わずにいられるネイビーを味方につけて!

style
ALL CHECK

text

デイリーに履きなれたデニムもピンクの持つ力で一気に女っぽさをプラスしてくれる。
一枚でそんな威力があるのはやっぱり色物が強い。
冬はコートが主役だからこそ、挑戦したい色はコートで取り入れるべき。
顔まわりに着なれた色を着ていれば自分らしく馴染むので安心。

style
ALL CHECK

text

ガウンコートのショート丈はちびっことお出かけが多いママには嬉しい
しゃがんでも床につかない安心の丈感。
太めのパンツとももちろん相性はいいですが、結局スキニーが多くなるというトレンドより
動きやすさ重視のママ達もこのコートがあれば今年らしいお出かけスタイルになれる。
足元もペタンコ感覚で履ける厚底にもトライしてみて!

style
style
ALL CHECK

text

ついつい無難な黒やグレーを選びがちなコート。
チェスターはかっこよくなりすぎるので女っぽくなりたい人には優しげカラーをオススメ。
チェスターのスタイリッシュな印象とベージュの優しげな印象が掛け合わさると
女っぽさが生まれるから不思議です。
ピンクや赤など普段取り入れにくい人は顔から離れた場所で取り入れるのが正解。
無理のない女らしさが生まれるので是非トライしてみて!

style
ALL CHECK

text

ママ的ホリデーシーズンはホームパーティーへのお呼ばれが多い季節。
手土産を持って行ったり、主役は子供だけど自分だってTPOにあったオシャレを楽しみたい。
クリスマスカラーの似合う大人なキャメルのコートはロング丈で
パンツでもたまに着たいワンピースとも相性抜群。
存在感のある素材感も見逃せない。大人な女らしさが光ります。

style
style
style
style
style
ALL CHECK
掲載ITEMをすべてCHECK

牧野紗弥さん×高橋志津奈さん

牧野 「今年コートはどんなものを買いましたか?私は学校用には買ったんですが
お出かけ用にももう一枚欲しいなぁと思っていたところなんです。」
高橋 「私は王道の黒を一枚買ったんですが、それ以外をどうするか悩んでいます。
今年らしい色を追加するのか、今まで着ていなかったようなものに挑戦するのか。」
牧野 「コートはやっぱり冬の主役ですよね。」
高橋 「ベーシックなものはもちろん去年のものも着るけれど、毎年その年らしいものもやっぱり欲しくなっちゃいますよね。
私は服が基本ベーシックで挑戦しないのでコートの数は多いほうかもしれません。デニムに黒のニットを毎日着てもコートで全く違う自分になれる。
だからコートはバリエーションが大事。」
牧野 「私も平日の送り迎えと週末の思いっきり公園に行く日ではやっぱり必要なコートも違ってくるから、やっぱりバリエーションは必要かな。」
高橋 「そこまで高くないもので何枚か揃えるっていう楽しみ方もありですよね。」
牧野 「そうですね。特に小さい子のいるママは汚されることも多いし。」
高橋 「そう!男の子ママなんて汚されること間違い無し(笑)。でも女っぽさは忘れたくないが本音。わがままだけどそこは妥協しないでオシャレを楽しめたらいいな。」
牧野 「私もそう思います!」

高橋 志津奈

PROFILE

高橋 志津奈(たかはし しずな)さん

女性誌のライターをしながら3人の子供を育てる働くママ。
等身大でカジュアルベースなスタイリングが人気で自身の著書「高橋志津奈のcoordinatebook」を出版。
instagramで日々発信している日常も注目です。

@shizunan
  • Editor / Shizuna Takahashi
  • Model / Saya Makino
  • Photo / Hiroya Nishigizaki (MOUSTACHE)
  • Stylist / Takashi Ikeda
  • Hair&Make / Fukugawa Masaaki

高橋 志津奈のEVERY DAY HAPPY LIFE Vol.7 “ママだってキレイめコーデを楽しみたい!”

冬はコートが主役です。

lead

text

text

キレイめ=スカートを履かないと成り立たないのでは?と
思い込んでいる人も多いはず。
久々のお出かけにはデイリーに履きなれたパンツでも
コートの女っぽさをプラスして
グッとお出かけ感のあるスタイルに。
キレイめパンツは足元スニーカーにすればデイリーに、
キレイめコートはいつものデニムを母らしく見せる為の
デイリー使いにも最適。

ALL CHECK

text

text

ネイビーは母らしいときにいつも着ているので
女らしく着れると思えなくなっている人も多いのでは?
インナーにちょっといつもと違う華やか素材を入れて
ヒールを履けばネイビーでも女らしい
お出かけスタイルになれる。
久々のヒールも気負わずにいられる
ネイビーを味方につけて!

ALL CHECK

text

text

デイリーに履きなれたデニムもピンクの持つ力で
一気に女っぽさをプラスしてくれる。
一枚でそんな威力があるのはやっぱり色物が強い。
冬はコートが主役だからこそ、
挑戦したい色はコートで取り入れるべき。
顔まわりに着なれた色を着ていれば
自分らしく馴染むので安心。

ALL CHECK

text

text

ガウンコートのショート丈はちびっことお出かけが多い
ママには嬉しいしゃがんでも床につかない安心の丈感。
太めのパンツとももちろん相性はいいですが、
結局スキニーが多くなるというトレンドより動きやすさ
重視のママ達もこのコートがあれば今年らしい
お出かけスタイルになれる。
足元もペタンコ感覚で履ける厚底にもトライしてみて!

ALL CHECK

text

text

ついつい無難な黒やグレーを選びがちなコート。
チェスターはかっこよくなりすぎるので
女っぽくなりたい人には優しげカラーをオススメ。
チェスターのスタイリッシュな印象と
ベージュの優しげな印象が掛け合わさると
女っぽさが生まれるから不思議です。
ピンクや赤など普段取り入れにくい人は
顔から離れた場所で取り入れるのが正解。
無理のない女らしさが生まれるので是非トライしてみて!

ALL CHECK

text

text

ママ的ホリデーシーズンはホームパーティーへの
お呼ばれが多い季節。
手土産を持って行ったり、主役は子供だけど自分だって
TPOにあったオシャレを楽しみたい。
クリスマスカラーの似合う大人な
キャメルのコートはロング丈でパンツでも
たまに着たいワンピースとも相性抜群。
存在感のある素材感も見逃せない。
大人な女らしさが光ります。

ALL CHECK
掲載ITEMをすべてCHECK

牧野紗弥さん×高橋志津奈さん

image

牧野 「今年コートはどんなものを買いましたか?私は学校用には買ったんですがお出かけ用にももう一枚欲しいなぁと思っていたところなんです。」
高橋 「私は王道の黒を一枚買ったんですが、それ以外をどうするか悩んでいます。今年らしい色を追加するのか、今まで着ていなかったようなものに挑戦するのか。」
牧野 「コートはやっぱり冬の主役ですよね。」
高橋 「ベーシックなものはもちろん去年のものも着るけれど、毎年その年らしいものもやっぱり欲しくなっちゃいますよね。私は服が基本ベーシックで挑戦しないのでコートの数は多いほうかもしれません。デニムに黒のニットを毎日着てもコートで全く違う自分になれる。だからコートはバリエーションが大事。」
牧野 「私も平日の送り迎えと週末の思いっきり公園に行く日ではやっぱり必要なコートも違ってくるから、やっぱりバリエーションは必要かな。」
高橋 「そこまで高くないもので何枚か揃えるっていう楽しみ方もありですよね。」
牧野 「そうですね。特に小さい子のいるママは汚されることも多いし。」
高橋 「そう!男の子ママなんて汚されること間違い無し(笑)。でも女っぽさは忘れたくないが本音。わがままだけどそこは妥協しないでオシャレを楽しめたらいいな。」
牧野 「私もそう思います!」

高橋 志津奈

PROFILE

高橋 志津奈(たかはし しずな)さん

女性誌のライターをしながら3人の子供を育てる働くママ。等身大でカジュアルベースなスタイリングが人気で自身の著書「高橋志津奈のcoordinatebook」を出版。instagramで日々発信している日常も注目です。

@shizunan
  • Editor / Shizuna Takahashi
  • Model / Saya Makino
  • Photo / Hiroya Nishigizaki (MOUSTACHE)
  • Stylist / Takeshi Ikeda
  • Hair&Make / Fukugawa Masaaki

関連する記事