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MAMA USAGI

FASHION 2017.04.21

ライター/エディター高橋志津奈のEVERY DAY HAPPY LIFE vol.13 男の子ママだって、女の子ママだって“オシャレしたい気持ちは同じ!”

羽織り一枚ですぐにリゾート気分。朝夕の肌寒さにも最適

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One-piece(Salon de Balcony)
Denim Pants(Mila Owen)
Hat(Mila Owen)

デニムにタンクトップ、そんな家にありそうなアイテムにさっと一枚羽織るだけ。
それでグッとリゾート気分に見せてくれる花柄のガウン。
白ベースなので袖があっても暑くないし、朝晩の涼しさや冷房対策にもなる実用も兼ね備えた一枚。
今季はガウンタイプの羽織を一枚持っていると一気に今年っぽくなれるので便利。
リゾートでは明るい色の柄で気分を盛り上げたい。水着の上にも羽織れちゃう。

ALL CHECK

リゾートだからこそいつもと違う明るい色に挑戦してみよう

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All-in-one(FRAY I.D) / Tops(Mila Owen) / Bag(FRAY I.D) / Shoes(Mila Owen)

いつもなら黒を選びそうなオールインワンも、
せっかくのリゾートならパッと明るい色に挑戦してみるのもあり。
リネンの素材感だからビビットな色も大人っぽい印象に。
上半身は肌見せも多い分しっかり体にフィットするので
安心して着られるのも嬉しい。

ALL CHECK

ニットパンツで休日らしいリラックスしたカジュアルを楽しもう

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Tops(FRAY I.D)
Pants(Mila Owen)
Bag(emmi)
Cap(Mila Owen)
Shoes(FRAY I.D)

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ついついショートパンツに頼りがちなリゾートスタイルも
ニット素材のパンツならスウェット感覚で履き心地抜群。
派手柄パンツにはトップスは濃い色でしっかり締めて、
今季注目のキャップと合わせてボーイッシュなのに
どこかオンナっぽい。
そんなアンバランスさを楽しんでみて!

ALL CHECK

涼しげスカートスタイルは柄物で大人なリゾートを演出

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Tops(FRAY I.D)
2Way Skirt or One-piece(Salon de Balcony)
Hat(Mila Owen)
Shoes(FRAY I.D)

普段はなかなか柄物には手を出しづらいという人も多いはず。
リゾートなら柄物も太陽の光でなじむので
そこまで派手な印象にならずに挑戦できちゃう。
ベーシックカラーは地味になりがちなので思い切って柄物に挑戦してみて!
普段できないファッションを楽しむのもリゾートの楽しみ方の一つです!

ALL CHECK

甘めデザインのワンピースはアースカラーで大人カワイイ

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One-piece(Salon de Balcony) / Bag(FRAY I.D) / Shoes(FRAY I.D)

普段パンツが多い人もリゾートではワンピースを着る人が多いのでは?
甘めデザインのワンピならアースカラーで大人な雰囲気に持っていくのが正解。
透け感のある柔らかい素材感が自然の多い場所には馴染んで素敵に見えるはず。
ビーサンで甘めデザインも引き算されてちょうどいい。
もちろんウェッジのサンダルと合わせて都会でのおしゃれも楽しめる。

ALL CHECK
掲載ITEMをすべてCHECK
TALK to TALK

牧野紗弥さん×高橋志津奈さん

牧野「毎回私リゾートに来ていく服に悩むんです。実は春休み沖縄に行ったんですが、その時もスタイリストの池田さんに相談しちゃい
ました!」
高橋「知ってる(笑)。でも悩むよね。気づけば毎回同じ感じになっちゃったり。それはそれでつまんないなとか。私もこの間はショーパンとワンピースで乗り越えた。」
牧野「ただ、家族の思い出じゃないですか。GWや夏休みに旅行に出かけるのって。必ず写真をたくさんとってアルバムに残す。
そう考えると、子供がいつか振り返って見返すことを考えると…綺麗でいたいなと。」
高橋
「えらい!確かにね。子供が成長して見た時に昔っぽく見えるのは否めないけど、そんな中でもママがおしゃれだったなって思って
もらいたいよね。」
牧野「そうなんです。だからその時その時のおしゃれをリゾートでも楽しみたい。でも動きやすいは絶対条件。今回もまた勉強になりました!」
高橋「私も。リゾートくらい色物着ようかなって気持ちになりました(笑)。」

高橋 志津奈

PROFILE

高橋 志津奈(たかはし しずな)さん

女性誌のライターをしながら3人の子供を育てる働くママ。
等身大でカジュアルベースなスタイリングが人気で自身の著書「高橋志津奈のcoordinatebook」を出版。
instaglamで日々発信している日常も注目です。

@shizunan
  • Editor / Shizuna Takahashi
  • Model / Saya Makino
  • Photo / Kentaro Watanabe (MOUSTACHE)
  • Stylist / Takashi Ikeda
  • Hair&Make / Fukugawa Masaaki

ライター/エディター高橋志津奈のEVERY DAY HAPPY LIFE vol.13 男の子ママだって、女の子ママだってオシャレしたい気持ちは同じ!

トレンドのイエローは 派手になりすぎないニット素材で投入!

One-piece(Salon de Balcony) / Denim Pants(Mila Owen)
Hat(Mila Owen)

デニムにタンクトップ、そんな家にありそうな
アイテムにさっと一枚羽織るだけ。
それでグッとリゾート気分に
見せてくれる花柄のガウン。
白ベースなので袖があっても暑くないし、
朝晩の涼しさや冷房対策にもなる
実用も兼ね備えた一枚。
今季はガウンタイプの羽織を一枚持っていると
一気に今年っぽくなれるので便利。
リゾートでは明るい色の柄で気分を盛り上げたい。
水着の上にも羽織れちゃう。

ALL CHECK

デニムを今年らしく見せる 甘めトップスを攻略!

All-in-one(FRAY I.D) / Tops(Mila Owen) / Bag(FRAY I.D) / Shoes(Mila Owen)

いつもなら黒を選びそうなオールインワンも、
せっかくのリゾートならパッと明るい色に
挑戦してみるのもあり。
リネンの素材感だからビビットな色も
大人っぽい印象に。
上半身は肌見せも多い分しっかり体に
フィットするので安心して着られるのも嬉しい。

ALL CHECK

ボヘミアン調は 黒で大人っぽくが鉄則。

Tops(FRAY I.D) / Pants(Mila Owen) / Bag(emmi)
Cap(Mila Owen) / Shoes(FRAY I.D)

ついついショートパンツに頼りがちな
リゾートスタイルもニット素材の
パンツならスウェット感覚で履き心地抜群。
派手柄パンツにはトップスは濃い色でしっかり
締めて、今季注目のキャップと合わせて
ボーイッシュなのにどこかオンナっぽい。
そんなアンバランスさを楽しんでみて!

ALL CHECK

1枚は手に入れたい花柄は いつもの地味色とあわせて ボトムスから投入。

Tops(FRAY I.D) / 2Way Skirt or One-piece(Salon de Balcony)
Hat(Mila Owen) / Shoes(FRAY I.D)

普段はなかなか柄物には手を出しづらい
という人も多いはず。
リゾートなら柄物も太陽の光でなじむので
そこまで派手な印象にならずに挑戦できちゃう。
ベーシックカラーは地味になりがちなので
思い切って柄物に挑戦してみて!
普段できないファッションを楽しむのも
リゾートの楽しみ方の一つです!

ALL CHECK

レースでシックにグリーンで 大人らしい甘さをプラスしたい

One-piece(Salon de Balcony)
Bag(FRAY I.D) / Shoes(FRAY I.D)

普段パンツが多い人もリゾートでは
ワンピースを着る人が多いのでは?
甘めデザインのワンピならアースカラーで
大人な雰囲気に持っていくのが正解。
透け感のある柔らかい素材感が自然の多い場所には
馴染んで素敵に見えるはず。
ビーサンで甘めデザインも
引き算されてちょうどいい。
もちろんウェッジのサンダルと合わせて
都会でのおしゃれも楽しめる。

ALL CHECK
掲載ITEMをすべてCHECK
TALK to TALK

牧野紗弥さん×高橋志津奈さん

牧野「毎回私リゾートに来ていく服に悩むんです。実は春休み沖縄に行ったんですが、その時もスタイリストの池田さんに相談しちゃいました!」
高橋「知ってる(笑)。でも悩むよね。気づけば毎回同じ感じになっちゃったり。それはそれでつまんないなとか。私もこの間はショーパンとワンピースで乗り越えた。」
牧野「ただ、家族の思い出じゃないですか。GWや夏休みに旅行に出かけるのって。必ず写真をたくさんとってアルバムに残す。そう考えると、子供がいつか振り返って見返すことを考えると…綺麗でいたいなと。」
高橋「えらい!確かにね。子供が成長して見た時に昔っぽく見えるのは否めないけど、そんな中でもママがおしゃれだったなって思ってもらいたいよね。」
牧野「そうなんです。だからその時その時のおしゃれをリゾートでも楽しみたい。でも動きやすいは絶対条件。今回もまた勉強になりました!」
高橋「私も。リゾートくらい色物着ようかなって気持ちになりました(笑)。」

高橋 志津奈

PROFILE

高橋 志津奈(たかはし しずな)さん

等身大でカジュアルベースなスタイリングが人気で自身の著書「高橋志津奈のcoordinatebook」を出版。
instaglamで日々発信している日常も注目です。

@shizunan
  • Editor / Shizuna Takahashi
  • Model / Saya Makino
  • Photo / Kentaro Watanabe (MOUSTACHE)
  • Stylist / Takashi Ikeda
  • Hair&Make / Fukugawa Masaaki

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