
日本のコンビニ袋の年間消費量は300億枚(1人あたり約241枚)を越えると言われており、環境保護のため社会はいま、レジ袋やストローなどの使用削減を求めています。
消費され続けてきた従来のコンビニ袋への想いを意匠として受け継ぎつつも、丈夫で長く使える袋として、amabroが制作したCONVENI BAG 。
エコバッグとしてはもちろん、普段使いにもぴったり。コンパクトに収納でき、普段の持ち歩きにも邪魔になりません。
片面ごと色が違う、バイカラーになっています。


【amabro】
既に存在しているさまざまなジャンルの創造物を見つめ直し、amabroが考えるアートの視点から作品を企画し生産するプロジェクト。「ART OF LIFE-生活の中にアートを取り入れる-」というコンセプトのもと、現代の生活に即したプロダクトによって、デザインやアートを生活の一部として接することができるようなものづくりを目指しています。