
【電子レンジ・食洗機使用可】寺山 紀彦 カレー皿 「kohan」
《寺山 紀彦よりコメント》
ご飯山の麓にあるルー湖。ランドスケープのようにルーとご飯を分けれるプレートを作りました。
食べる前にルーとご飯が付いてしまっているのが少し嫌だなと思ってる方、多いのではないでしょうか。自分のタイミングでご飯山をルー湖に浸らせ新しいランドスケープを作りましょう。カレーのみならずソースと野菜など、何かを付けて食べる際にしようして頂けると嬉しいです。
サイズ:φ240×h35mm
素材:磁器
【使用上のご注意】
可能/電子レンジ・食洗機
不可/直火・オーブン・IHクッキングヒーター
《 寺山 紀彦プロフィール 》
デザイナー・美術作家。日本にてデザインを学んだ後、オランダ‘Design Academy Eindhoven’に留学。在学中にオランダのコンセプチュアルデザインを体感し、 ‘Studio Richard Hutten’‘MVRDV’にて研修。帰国後‘studio note’を立ち上げ、プロダ クトをメインに‘CLASKA Room701’内装デザインや店舗アートワーク、クライアン トデザイン業務など、多岐に渡りデザイン活動を行なう。‘21_21 DESIGN SIGHT(デザインあ展、コメ展、単位展、雑貨展)’への参加やギャラリーでの作品展示など、作家としての活動を行なっている。
【電子レンジ・食洗機使用可】小宮山 雄飛 カレー皿 「zen to Y・K」
《小宮山雄飛よりコメント》
目指したのは<究極のカレー皿>。おうちのカレーライスが、最高のご馳走になるような、盛り付けるのも食べるのも楽しくなる、そんなお皿をデザインしました。ルウを使って手軽にも作れるし、スパイスから本格的にも作れるのがカレーの魅力ですが、せっかく自分で作ったカレーなんだから、最高に美味しそうに盛り付けたい、そんな時にこのお皿を使ってもらえれば幸いです。
サイズ:φ275mm×h50mm
素材:磁器
【使用上のご注意】
可能/電子レンジ・食洗機
不可/直火・オーブン・IHクッキングヒーター
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《 小宮山雄飛 (こみやま ゆうひ)プロフィール 》
東京・原宿生まれ。1996年ホフディランのVo&Keyとしてデビュー。音楽活動以外にも活躍の場を広げ、今最も多くレギュラー・連載を持っているミュージシャンであり、カルチャー・流行面で同世代へ大きな影響力を持つ一人である。
食通としても知られ、コラムの執筆やテレビ、ラジオ番組などの出演を多数こなし、“音楽界のグルメ番長” の異名を持つ。オリジナルレシピをまとめたカレー本を3冊上梓している。2015年には自身が生まれ育った渋谷区の観光大使に就任。また、2018年には日本初のレモンライス専門店「Lemon Rice TOKYO」をオープンした。多彩な能力を発揮してさまざまな活躍を見せるマルチクリエイター。

【電子レンジ・食洗機使用可】角田 陽太 カレー皿 「Curry Circle」
《角田 陽太よりコメント》
円で構成された幾何学的なオブジェクト。キッチンカーで出てくるようなキッチュなイメージを持ちつつ、機能的な仕切り皿になっています。カレーとサンバル、ラッサムにサラダでも良いですし、カレー2種にトレーンとチャツネでも◎。想像力は膨らんでいき、お腹は減っていきます。
サイズ:w305×d203×h33mm
素材:磁器
【使用上のご注意】
電子レンジ・食洗機/可能
直火・オーブン・IHクッキングヒーター/不可
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《 角田 陽太(かくだ ようた)プロフィール 》
デザイナー / クリエイティブディレクター。仙台生まれ。2003年渡英し安積伸&朋子やロス・ラブグローブの事務所で経験を積む。2007年ロイヤル・カレッジ・オブ・アート(RCA)デザインプロダクツ学科修了。 2008年に帰国後、無印良品のプロダクトデザイナーを経て、2011年角田陽太デザイン事務所を設立。2016年にはHUBLOT DESIGN PRIZEに日本人として初めてファイナリストに選出される。代表作にキリンホームタップ、Common、SNIDEL BEAUTY など。